お久しぶりのブログです✨
人文学部英語英米文学科4年の村上瑛美(むらかみ えみ)です。
今回は私にとって最後のブログ投稿となり、4年生を代表して書かせていただきます。
まず私自身のお話になりますが、私は1年生の後期からサポートデスクに所属し始め、
2年生になる前に代表をお願いしたいというお話をいただきました。
2年生からは代表補佐・副代表として活動し、2年生の後期から二年間代表として活動しました。
他活動も行っていたこともあり、「辛すぎる」「限界かもしれない」と思う日が多々ありました。
ですが、勤務していく中で「こんなに楽しくてやりがいのあるところから離れたくない」という気持ちが増し、
ここまで続けることができました。
この経験を将来にも活かしたいと思い、私はIT・ソフトウェアの企業に入社することが決まりました。
ここからは、電子計算機センターのサポートデスクスタッフについて書いていきます。
現在は計20名で活動していて、学部学科問わず全員が楽しく勤務をしています。
その中で今年卒業する4年生は計6名です。
キャンパスも学科も違う私たちですが、協力して作業を進めることや勤務中の何気ない会話をしていく中で
どんどん仲の良さが増していったと思います。
スタッフだけでなく、情報処理課の職員さんとも交流を深めることができ、改めてここに所属してよかったと感じます。
そして今は3年生が代表・副代表・リーダーになり、中心となって活動しています。
大変な活動を引き継いでしまって申し訳ない気持ちでいっぱいですが、みんななら団結して頑張ってくれると思っています。
ただ、無理だけはしないでほしい、サポートデスクが嫌になるまで頑張らないでほしい、それだけです。
一人で行動しようとはせず、みんなで一緒にサポートデスクを築いていってほしいと心から思っています。
最後に、ここまで一緒に勤務してくれた4年生のみんな、かわいくて優しい後輩たち、たくさん支えてくださった職員さん、
本当に本当にありがとうございました。
いつまでもずっと「大好きなサポートデスク」です😢✨

